価値ある食文化と豊さの創造のため
なつかしさと新しさが共存するまち砺波。
この文化的な土壌においてマルエンは、真に価値ある食文化と豊さの創造のため製販一体の流通機能の確立を目指してきました。自らが良品と納得したものを、お客様に買っていただくことで、本当の信頼が生まれると信じています。

| 創業 | 弘化3年(1846年) 明治8年 |
|---|---|
| 設立 | 昭和28年2月27日 |
| 代表者 | 代表取締役社長 五島 辰夫 |
| 従業員数 | 192名 |
| 資本金 | 30百万 |
| 事業内容 | 総合食品小売業(スーパーマーケット) |
| 売上高 | 38億円(平成22年2月) |
店頭での容器リサイクルボックスの設置
・牛乳パックは専用回収ボックスを設置し、再生業者に搬入しております。
・トレーは専用回収ボックスを設置し、トレー納入業者を通して再生業者に搬入しております。
・ペットボトルは専用回収ボックスを設置し、市町村の委託業者に回収をお願いしております(一部店舗を除く)。
・エコキャップの回収(ペットボトルのキャップ)
ポリオワクチンは、キャップ800個で1人の子供の命が救えるそうです。
皆様のご協力により、平成23年度3月現在で30万個以上のキャップを回収しました。
390人以上の子供たちにワクチン接種出来たことになります。
引き続きご協力をお願い致します。
廃棄物の排出削減とリサイクルの推進
・分別の徹底と削減
・魚アラ、食品の廃油、食肉加工残脂の100%食品リサイクル
・ダンボール、発泡スチロールの100%回収リサイクル
いずれも回収業者を通して、再生されております。















